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2026年7月16日

サロンのNEWS

【市川・本八幡】なぜ男はメンズ専門の脱毛サロンを選ぶのか?女性スタッフの前では言えない本音

「メンズ脱毛、どこの店にしようか」と調べていると、必ずぶつかる分かれ道があります。女性スタッフがいるお店にするか、男性スタッフだけのメンズ専門店にするか。

市川・本八幡エリアでメンズ脱毛のご相談を受けていると、この話題は本当によく出ます。そして面白いことに、ほとんどの男性が最初はこう言うんです。

「いや、別にどっちでもいいですけどね」

でも、施術を重ねて打ち解けてくると、だいたい本音がこぼれます。「正直、男の人でよかったです」と。今回はその”言いにくい本音”の部分を、あえて正面から書いてみます。

男性スタッフと男性客が気兼ねなく話せる様子|メンズ脱毛サロンDugong【ジュゴン】市川本八幡店

「別に気にしてないよ」と言いながら、実は気にしている

男性は、恥ずかしいことを「恥ずかしい」と言うのが苦手です。特に30代・40代・50代になるほど、その傾向は強くなります。だから「気にしてない」と言う。これは強がりというより、ほとんど反射のようなものだと思っています。

しかし実際のところ、施術中に体はこわばっているし、話しかけられれば必要以上に明るく返してしまう。「気にしていない自分」を演じることに、地味に体力を使っている。

そもそも脱毛は1回で終わるものではありません。そのため、通う期間は年単位になります。ヒゲ脱毛なら十数回、VIO脱毛や全身脱毛ならもっと長い付き合いになります。その毎回に、少しずつ気を使い続ける。それが積み重なると、だんだん足が遠のく。市川・本八幡で「途中で通うのをやめてしまった」という方の話を聞くと、痛みや料金より、この”気疲れ”が理由だったというケースが少なくありません。


男が”メンズ専門”に流れる4つの本音

実際にお客様から聞いた声を、4つに整理してみました。どれか一つでも心当たりがあれば、あなたはメンズ専門店の方が向いているかもしれません。

ヒゲ脱毛の施術風景|メンズ脱毛サロンDugong【ジュゴン】市川本八幡店

① 担当が毎回変わると、また一から説明し直し

大手のサロンやクリニックでは、その日のシフトで担当者が決まるのが一般的です。つまり毎回ちがう人が施術するということ。

したがって毎回、同じ説明を繰り返すことになります。「ここは痛みが強いので出力を落としてほしい」「前回このあたりが赤くなった」——伝えたはずのことが、また振り出しに戻る。脱毛は前回の反応を踏まえて出力を微調整していく施術なので、担当が変わることは”気まずさ”だけでなく、仕上がりにも関わってきます。

② 施術のあと、バックヤードで何を話されているんだろう

これは口に出す人こそ少ないですが、VIO脱毛を検討する男性のほぼ全員が一度は頭をよぎらせる不安です。

サイズのこと。反応のこと。自分が部屋を出たあと、笑い話になっていないだろうか——。

誤解のないように書いておくと、プロのスタッフがそんな話をすることは、まずありません。ただ、ここで大事なのは事実かどうかではないんです。「そう想像してしまうこと自体が、リラックスできない理由になる」。この想像を最初から起動させないことに、同性スタッフの価値があります。

③ VIO脱毛で「変に意識してしまう自分」がイヤ

VIO脱毛は、どうしても異性の前だと身構えます。生理的な反応が出てしまったらどうしよう、という不安を抱える方も多い。これは意思の弱さではなく、単なる体の仕組みです。

一方で男性同士なら、そもそもこの緊張が発生しにくい。「意識しないようにしよう」と意識する、あの消耗がなくなります。市川・本八幡でVIO脱毛を考えている方には、ここが決め手になることが本当に多いです。

④「痛い」「そこきつい」を素直に言えない

また、異性の前だとつい我慢してしまう方も多いです。「痛いです」と言うのがカッコ悪い気がして、平気なフリをする。結果、必要以上に痛い思いをして帰ることになります。

脱毛において、痛みの申告は”わがまま”ではなく必要な情報です。ここが言えないと、出力を適正化できません。男性スタッフ相手なら、遠慮なく「そこ無理です」と言える。それだけで施術の質が変わります。



誤解のないように言うと、女性スタッフが悪いわけではない

ここまで読んで「女性スタッフのお店はダメなのか」と思われた方がいるかもしれませんが、まったくそんなことはありません。

女性スタッフの方は、細やかな声かけや配慮に長けている方が多く、それを心地よいと感じる男性も当然います。プロとして向き合っているのは「異性の体」ではなく「改善すべき毛と肌」です。実際、女性スタッフのいるお店を選んで満足されている方もたくさんいらっしゃいます。

つまりこれは、優劣の話ではなく「相性」の話です。ただ一つだけ言えるのは——気を使ってしまう人にとって、その緊張は自分の意思では消せないということ。「慣れれば平気」と言われても、慣れないものは慣れません。

さらに言えば選択肢があることに意味があります。気にならない人は気にしなくていい。気になる人は、気にならない環境を選べばいい。それだけの話です。

清潔に保たれた店内|メンズ脱毛サロンDugong【ジュゴン】市川本八幡店

Dugongが「男だけ」にこだわり続ける理由

メンズ脱毛サロンDugong【ジュゴン】市川本八幡店は、スタッフも男性、お客様も男性のみのメンズ専門サロンです。なぜなら理由は単純で、男性が本音を言える環境でないと、いい施術ができないからです。

よくある不安当店の答え
担当が毎回変わる担当は毎回同じ・マンツーマン。前回の反応を踏まえて出力を調整
裏で何か言われそう男性スタッフのみ・男性客のみ。そもそも気にする場面がない
痛いと言いにくい男同士なので遠慮なく申告OK。痛みに合わせて出力調整
高額コースを勧められそう完全都度払い・勧誘なし。契約を迫ることはしません
時間が合わない24時間営業。夜勤明けでも仕事終わりでも通えます

光脱毛とワックス脱毛、両方に対応できるのも強みです

当店は市川・本八幡エリアで光脱毛とワックス脱毛の両方に対応しています。入れ墨・タトゥーがあって光脱毛を断られた方も、ワックス脱毛という選択肢があります。千葉県でメンズワクサーが在籍するサロンは希少です。もちろんLGBTQの方も安心してご利用いただけます。

本八幡駅南口から徒歩2分の店舗外観|メンズ脱毛サロンDugong【ジュゴン】市川本八幡店

まとめ|気を使わなくていい、という価値

メンズ脱毛は、通い続けてこそ結果が出ます。だからこそ「毎回、気を使わなくていい」というだけで、続けやすさがまったく変わります。

  • 担当が毎回同じだから、説明のやり直しがない
  • 男性スタッフのみ・男性客のみだから、変に意識しなくていい
  • 「痛い」と言えるから、痛みを我慢しなくていい
  • 完全都度払い・勧誘なしだから、身構えなくていい
  • 24時間営業だから、予定に合わせやすい

ヒゲ脱毛、VIO脱毛、全身脱毛、ワックス脱毛——市川・本八幡でメンズ脱毛をお考えなら、まずは一度ご相談ください。JR総武線・都営新宿線の本八幡駅から徒歩2分、京成八幡駅から徒歩4分。柏・松戸・木更津・東京・埼玉・茨城からもご来店いただいています。

「気にしてない」と言わなくていい場所で、脱毛を始めてみませんか。


メンズ脱毛サロンDugong【ジュゴン】市川本八幡店

店名:メンズ脱毛サロンDugong【ジュゴン】市川本八幡店
〒272-0023
千葉県市川市南八幡4丁目3-7
グリーンターフ南八幡第Ⅲ309号室

電話:047-314-8738
営業時間:24時間営業(完全予約制)
※22時〜翌10時の施術は当日17時までのご予約確定が必要です。
定休日:不定休

→MAIL:salon.dugong@gmail.com
→公式HP:https://mens-dugong.com/
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